(警交無し・300φ・三協製樹脂製丸形・濃色ドットレンズ)
この画像の灯器は現在ありません。 (コイトTK2前期に交換済)
他社共通の三協高分子製ポリ灯箱+小糸ドットレンズの組み合わせです。採用されていた時期がともに同時期という点からすると、後から交換された可能性は低く、恐らく小糸のFRPとオリジナルP型灯器との間にある過渡期モデルと考えられます。