(警交無し・250φ・FRP製初期丸形・濃色三角パターンレンズ)
この画像の灯器は現在ありません。 (関西シグナル ED1191Aに交換済)
かつて都内でも見られたタイプで、国会議事堂前でも見た記憶がありますが、今は全国で数ヶ所しか見ることができません。この代の灯器の背面には、ケーブルの取り出し口がないのが特徴です。背面の上方に、プレートと同じ位の大きさのくぼみがあります。