(警交24樹脂製・250φ+300φ・三協製樹脂製丸形・三協製網目レンズ)
この画像の灯器は現在ありません。 (コイトフラット250φに交換済)
こちらは三協製灯箱+三協製レンズの小糸銘板仕様で、警交欄のあるものです。鳥取県では昭和52年2月製の三協筐体(警交無)・昭和53年3月の純正P型(Zレンズ)があり、この中間時点の希少な灯器と言えるかもしれません。通常より上下のアームの間隔が若干広くなっています。