(警交なし・250φ・角型両面・濃色レンズ)
この画像の灯器は現在ありません。 (京三VACプロジェクターに交換済)
昭和40年代前半の前後一体型灯器です。かつては愛知県・京都府などで多く設置されていたものですが、平成17年までに絶滅してしまいました。 緑色のボディの上にグレーのペンキを塗った形跡があり、昭和40年代を感じさせる逸品です。