(警交23金属製・300φ・共通デザイン丸形・スタンレー製ブツブツレンズ)
この画像の灯器は現在ありません。 (京三VSMに交換済)
昭和の終り頃から平成9年ごろまでに設置されていたタイプです。昭和の終わり頃から、このようなぶつぶつ感のあるレンズが使われるようになりました。 形・レンズ共に同時期の日本信号製灯器とほぼ同じですが、京三製の場合、灯器の底面に水抜き用と思われる穴が4つあるのが特徴です。