(警交23金属製・300φ・アルミ製分割形・スタンレーブツブツレンズ)
この画像の灯器は現在ありません。 (交差点形状変更に伴い撤去済)
平成6年~14年頃まで主流になっていた灯器です。他社が一体型に移行しても分割型を守り続けたということからすると、厚型分割灯器では恐らく一番数が多いものと考えられます。 特徴としてレンズ横のカバーがネジ4点留め、正面蓋がレンズごとに四角く盛り上がっていることなどがあげられます。