(警交1014・250φ・ステンレス製ED1197型・LED面拡散6・7・7配列)
令和4年10月頃にさいたま市で設置され始め一部の県で設置された灯器で、前面パネルのプレスおよびフード用の枠をなくした仕様です。 コイトフラットのように前に傾けて設置しており、レンズも対応したものに変更されています。このため一見するとコイトフラットに見えますが、配列が横アスタリスクパターンであり、背面はES1191Aと同じなので見分けやすいです。