(警交245U形・300φ・アルミ製一体形・2世代素子形)
大粒のLED素子を交互に並べ、格子状のレンズを重ねることによって低コスト化を図った灯器です。最新の素子型と比べてやや暗く見えるかもしれません。 奈良県に多数設置されましたが、全国的にはほとんど見られない灯器で、平成16年以降設置されていません。